鬱病戦争  鬱病吹っ飛べ~!!  
 
鬱病の日々の出来事について語ります。 (Камень снегグループ)
 



私の生き ザマ

今の世の中は不景気だから、色々悩んでしまうのでしょうね?

多分。バブルの時代には、お金まわりが良かったので、

皆気持ちも朗らかでした。

現在は何事にも競争している見たくて、いつ仕事が無くなるかとか、

会社がいつ潰れるか、とかしか考えてないですよね?

私の弟の会社が凄い前ですけど倒産しました。

夫婦で同じ会社ですから・・これは大変に決まっています。

しかも家を建てたばかりです。

夫婦で長く勤めていたので、

倒産前にはお金まわりも良かったですが、

2年くらい仕事が合わずに色々な会社に転々と勤めたけど
結局給料は前みたいにもらえませんよね。


仕事が無い、倒産したらどうやって暮らしていくのか。。。

普通の人なら考えますよね。

こんな世の中がいけないのです、

これで鬱病の人が多くなったのではないでしょうか?

儲かっているのは精神科の病院位ですよ。

私もメンタルが弱くて障碍者です。

私は元夫の事で、こうなったのですが。。。

現在は髪の毛がスキンです。

別に他の人にスキンヘットって言っても平気です。

15年の付き合いですから。

友達なんかも全然平気で会えますし言えます。

神様が今まで苦しんできた分、私を救ってくれたと、思っています。

神様とか。。。こんなこと。。。って思うかもしれませんが、

適当に生きてきた人には適当な仕打ちが与えられ、

頑張った人には頑張った分自由や安らぎや癒しその他。。。なと、を与えてくれる

と私は思います。

こんなこと無いって思う人もいるかもしれません。

と言うか、もう思われていますけど、わかっています。


でも、私はここでは色々言えませんが自分で生きてきた道、

今までの人生論自分ではおしっこから血が出てまでも

毎日点滴をして仕事に行き無理をして倒れ、

何度救急車で運ばれたことか・・・

凄い自分で頑張りました。

自分で言うのもおかしいですけど、夫が居ながら家計を支えていたのは私です。

歩けなくなっても痛み止めと点滴を打ちながら毎日仕事仕事でした、

睡眠時間は毎日2時間、食べ物も喉を通りません。

159センチ38キロでした。





その時は、人が好きになれませんでした。

なんやかんやと世間に揉まれ私は今考えると良かったと思います、

死ぬなら死に気で何でもやれ!!ってことか??

今あの時のように働けって言われたって無理です。

挫折してしまうでしょう。

本当の笑顔が出来なかったあの時はサービス業が辛くて

笑顔が作れなくて。。

でも笑顔って作るものではありません、

自然に笑顔になるんです。

今は大口開けて自然に笑えます。

だから、見てくれている皆さんも

ゆっくり歩いてください。

無理は禁物です。

何事もゆっくりでいいじゃないいですか。

人生長いんだから・・・

ごめんなさい。

知ったかぶりみたいな事言って。

反論ももちろんあると思います。

全て自分が悪いのですから。

人生歩く道は自分でしか決められないです。

自分が悪かった。

そして最後には、

女と借金をのこして元夫は逃げて行きましたとさ。


 って・・・アハ

今は簡単に言えます。

元気になりました。

途方に暮れた時、死を選びました。

何度も自殺未遂しています。


でも生きています。

小さかった娘に助けられました。

「一緒に生きて行こう」娘から手紙ももらいました。

嬉しかった。









もう、これくらいでやめます。

淚出ちゃうから。


でも、そんなに必死に頑張らなくていいんです。

少しずつ 前に進んで行きましょう。

って言っても頑張らないといけないのでしょうけど・・・



Jun.17.2012(Sun)05:04 | Trackback(0) | Comment(0) | 病気との闘い | Admin

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